2017年03月20日

米寿の祝い

 昨日は母の米寿の祝いで宴を持ちました。場所は茨木市内のかに道楽。お馴染みの店です。
 めでたいということで、親戚のおじさん二人も駆けつけてくれました。ひとりはこのブログにもよく登場する静岡の愉快なおじさん。もうひとりはそのお兄さん。こちらは芦屋市在住ですが、会うのは久しぶりです。
 店は3連休の中日ということもあり混んでいました。いつもの個室が取れず残念でしたが、静岡のおじさんのおかげで大いに盛り上がりました。母も喜んでくれたようで、いいお祝いになりました。

 新詩集の方は作品の見直しが終わり、あとがきを書きはじめたのですが、これが難航しています。もうこの5日ほど書いては書き直しの繰り返し。やっと出口が見えてきたところです。これが仕上がったら、出版社の方に送る予定です。7月ぐらいに出ればいいのですが。

母 米寿の祝い 001.JPG

前菜 籠盛り五種

posted by 高階杞一 at 12:56| Comment(2) | 日記
この記事へのコメント
米寿の会、三好達治賞、春のスイッチ、城崎1泊旅行すべてのブログ楽しく読まさせてもらいました。カニずくしはよだれを垂らして読みました。ポッピー、コッコは日本でも一番幸せな犬かもしれません。人間のベッドで寝れるなんて。春のスイッチは中日だから東京新聞にものったのですね。娘たち2人の家族は5月の連休には帰ってきます。焼津グランドホテルで
私の古希の会祝いをやってくれるそうです。
このとき古希同窓会の話を出したらアカンね。
Posted by 静岡の愉快なおじさん(お兄さんでしょう) at 2017年04月01日 10:51
静岡の愉快なおじさんへ

コメント、ありがとうございます。
こどもや孫に囲まれて古稀の祝いとはいいですね。うらやましいかぎりです。これからもボケることなく、愉快なおじさんでいてください。
昔の恋バナは出さない方がいいでしょう。せっかくのお祝いの会が台無しになる可能性が…。
Posted by 高階杞一 at 2017年04月01日 11:14
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